あなたはこのような症状でお困りではありませんか?

ひどいめまいで仕事や家事が出来ない。
頭を動かすとめまいが起こる。
 いつも耳鳴りがしている。
 いきなり耳が聞こえにくくなった!
 病院に行っても原因は分からない。
 ただクスリで症状を抑えているだけの現状に不安だ!


立ってもいられない、横になってもよくならないめまい。
いつも神経を逆なでする耳鳴り。
突然襲い掛かる突発性難聴。
専門外来に掛かっても良くならないし、もう治らないと諦めていませんか?
でも、少しお待ちください。良くなる可能性はまだ残っています。
一人で悩むのはもうやめて、当院にお気軽にご相談ください。

ご来院の皆様の喜びの声をお聞きください

週一度しか出勤出来ないほどのめまいがなくなり、体質が変わったようです!


40代女性、主婦、Y.T様

10年以上前からのめまいがすぐに治りました。


40代女性、主婦、Y.T様

一年前から我慢していた耳鳴りが3回目後にはすっかり無くなりました。


60代女性、I.K様

火災報知機のような耳鳴りと吐き気がほとんどしなくなりました。


40代男性、会社員、N.I様

頻繁に起こる頭痛・吐き気・めまいが数回でかなり緩和されました。


10代女性、高校生、M.K様(お母様の代筆)

※これらはご来院のクライアント様から頂いたお声や、ポータルサイト【エキテン】の当院ページに頂いた口コミです。個人の感想であり、効果効能を保証するものではございません。

本当にお困りなら今すぐご相談くださいお電話は0455324650へ今すぐ

めまい・耳鳴り・突発性難聴。あきらめるのはまだ早い!?

めまい、耳鳴り、突発性難聴について基礎的な知識を知りたい方は当ページ巻末の参考記事を先にお読みください。理解がより深まると思います。

めまい・耳鳴り・突発性難聴に対する一般的な治療

めまい・耳鳴り・突発性難聴は病名ではなく症状名です。
ところがこれらの症状が何によって引き起こされているか?は病院の精密検査でもわからないことが多いです。
そのため病院で行われる対策は症状を抑えるだけの対症療法となります。
めまい止め、血液循環を良くする薬や、筋肉を弛緩させる薬、ステロイド剤、ビタミン剤、精神安定剤などが処方されます。

もちろんそれで症状がすっかり治まり、再発しなければ良いのですが、往々にしてなかなか改善せず、長く悩んでおられる人々もたくさんおられるのが現状です。あすとらむに御来院されるクライアント様には東京・神奈川でも名の知れためまい外来のある病院を何軒か廻られてから来られた方もたくさんおられます。もしあなたが病院での治療で満足のいく成果が得られていないようであれば、是非この先の内容をお読みください。

整体でめまいが良くなるという事実

まだ私があすとらむを始める前の事。まだ駆け出しの施術家だった頃のお話です。

当時私はめまい・耳鳴り・突発性難聴は整体の範疇ではないと思っていました。

ところがある方から「病院ではどうにも良くならないから、何とかしてほしい!」と、熱心に施術を希望されました。

そこでめまいについて徹底的に調べて、出来る事をやってみたら…

結果、その方は2~3回の施術でめまいはほぼ解消されました。

そのこともあり、徐々に見てほしいと言ってくださるクライアント様が増え、同時に私自身もいろんな症例を経験する中で、ノウハウを蓄積してきました。

そして次第にめまいだけでなく、耳鳴りや突発性難聴にお悩みの方も見させてもらうようになりました。

今では、あすとらむの整体はめまい・耳鳴り・突発性難聴にお悩みの方のお役に立てると確信を持ってます。

めまい・耳鳴り・突発性難聴は『頭部の水分循環』がカギ!

めまい・耳鳴り・突発性難聴に対して、あすとらむでは筋肉骨格矯正で頸部の筋肉骨格のアライメント(位置や構造のバランス)を整え、頭蓋骨調整で頭蓋内圧(頭蓋骨の中の水分の圧力)の正常化をはかる施術を行ないます。

これにより多くの方が症状が緩和・消失しておられます。

結果から推察するに、めまい・耳鳴り・突発性難聴が起こる一因として、首の筋肉の緊張や骨格の歪みによる、神経や血管の圧迫や刺激が関連していると思われます。それが頭蓋骨の内部でのむくみ(リンパ液や間質液、血液の鬱滞)を引き起こし、めまい・耳鳴り・難聴の起因となっていると考えられます。

その場合、首周辺の筋肉の緊張を整えて、頭蓋骨・頚椎(首の背骨)・骨盤などの歪みを正し、頭部への血液・リンパ液の供給と排出を促進すると多くの症状は解消するようです。

また、意外と大事なのは骨盤の状態や下半身の荷重の分散です。ふくらはぎや足の裏の筋肉を調整して重心のバランスを取ると頭頚部の緊張や歪みが取れやすくなるんですね。

回転性のめまいのうち、良性発作性頭位めまいは比較的数回で解消することが多いです。それに対し、良性発作性頭位めまい以外の回転性めまいはもう少し時間がかかり、浮遊性のめまい(ふわふわするめまい)はさらに改善に時間と回数がかかります。

耳鳴り・突発性難聴については、発症してすぐに対処すれば良好な結果を得やすいようです。発症2ヶ月が勝負になるので、病院での治療と並行して、週2回ほど施術を受けられることをおすすめいたします。

めまいで御来院のクライアント様(めまい症状はすぐに解消)から難聴になったとのご連絡を頂き施術しました。

翌日、良くなったとのご返事を頂きました。クスリが効いたのか整体が効いたのかは分かりませんが、突発性難聴は時間が勝負!出来る事はすべてやって良くなれば結果OKですね。

数年来患っておられるような慢性化した難聴や耳鳴りは、軽減や解消を実感いただいた方々がおられる一方で、整体ではお役に立てなかった方々もおられます。

ここは今後のさらなる経験とノウハウの蓄積が必要になってくるかと思っておりますが、今現在、病院の治療に満足できていない方はあすとらむの施術を試してみませんか?

具体的な施術

頸部を中心とした骨格筋肉矯正


特に重要になるのが頸椎一番(首の一番上の骨)周辺の筋肉の調整です。この部分はめまい・耳鳴り・難聴の他、頭痛や首の痛み、顎関節症などとも密接な関係があり、また頸椎一番の前方へのずれは自律神経の正常な働きを阻害するようです。そこの筋肉の緊張のバランスと骨格のずれの修正がとても大切です。
また、上位胸椎(ちょうど肩の高さにある背骨)と上位肋骨(あばらの上の方)のずれは姿勢の悪化による肩こり・首こりを生むだけでなく、背骨の正しい湾曲を崩し、頭部への血液循環に悪影響を与えます。またこの部位には神経の重要な分岐があるのでとても重要です。その他、先述のとおり骨盤帯や脚への施術も大切です。

クラニアルセラピー(頭蓋骨調整)


頭蓋骨には各部にたわみやしなりがあって、それにより頭蓋内圧(頭蓋骨の中の圧力)を調節し、血液やリンパ液の循環を円滑にしています。また頭蓋骨の底の部分には頭の中への血管の通り道があります。頭蓋骨調整では軽いタッチでそれらの動きやずれを修正します。頭蓋骨の底を構成する後頭骨という骨と、頭蓋骨の両脇を構成する側頭骨という骨の調整が非常に重要となります。その他、顎の調整や前頭骨(おでこの骨)の調整も必要です。

エクササイズ指導や生活改善アドバイス


おもに首の位置を正しく整えるためのエクササイズと姿勢改善のアドバイスをさせて頂きます。実はめまい・耳鳴り・突発性難聴の根本的な問題は普段の何気ない姿勢から来ています。お一人お一人の身体の状態にあわせ、改善のアドバイスをさせていただきます。

キャンペーン

毎月5名様限定初回30%割引

初めてご来院の方は月先着5名様限定で通常初回価格(初見料+施術代)から30%割引させて頂きます。

今、症状にお悩みの方は、ぜひお早めにお問合せください。

変わるなら今が一番のチャンスです。

お悩みを解消して、快適な生活と充実した人生を手に入れるのに「遅すぎる」ことはあっても「早すぎる」ことはありません。
長いけど限られた人生、ずるずると長く苦しむより、早く良くなってやりたい事を心おきなくできる身体になりませんか?
あなたを悩ますその問題、今こそしっかり解消しませんか?
あすとらむでは「良くなりたい!」と思っておられるあなたの想いにお応えする施術を用意して、あなたのお越しをお待ちしています。
この機会に痛みや不調のない身体を手に入れましょう!

本当にお困りなら今すぐご相談くださいお電話は0455324650へ今すぐ


参考
(株)法研/最新版家庭医学大全科 2006年
MSDマニュアル https://www.msdmanuals.com/ja-jp/
国立循環器病センター循環器病情報サービス〔30〕めまいと循環器 http://www.ncvc.go.jp/cvdinfo/pamphlet/general/pamph30.html
メディカルノート 「耳・鼻」に関わる病気リスト https://medicalnote.jp/diseases/body_parts/head/ear_nose

参考記事:めまい、耳鳴り、突発性難聴についての基礎知識

めまいについて

人は身体の均衡を、内耳にある三半規管と前庭という部分にて感じ取っています。
ここに何らかの問題が生じるとめまいが起こります。

回転性めまい…自分の周りがぐるぐる回っているように感じるめまい。耳鳴りと難聴を伴うことが多いです。内耳や脳の問題が疑われます。
非回転性めまい…ふわふわ、ふらふら、ぐらぐらと感じるめまい。足元がおぼつかない感じ。不整脈、貧血、低血圧など脳循環障害、精神疾患、自律神経失調症、更年期障害などさまざまな理由で起こります。

まずは病院にて医師の診断を受けてもらってください。そこで何らかの病気が見つかったら、専門的な治療をお受けください。
逆に病院の検査で原因が特定できず、有効な治療法がなくて困っているようであれば、ぜひあすとらむにお越し下さい。
ここではあすとらむの施術で対応出来る可能性のあるめまいをご紹介します。

良性発作性頭位めまい

床に就いた時や寝返りを打った時、上を向いたり振り向いたりなど頭を動かした際に一時的に回転性のめまい、吐き気、嘔吐が起こります。
内耳の平衡感覚をつかさどる三半規管には耳石というカルシウムの粒が存在するのですが、加齢や女性ホルモンの低下などでこの耳石が剥がれて、仰向けに寝ている間に重力で床方向に本来あるべきところから違う場所に入り込みます。剥がれた耳石が溜まった泥状のリンパ液が動くことで平衡を検知するセンサーが過剰に刺激され、めまいを起こします。
一般的な対処法は安静にして、専用のエクササイズなどをして、耳石が自然に元に戻るのを待ちます。
多くの良性発作性頭位めまいでお困りのクライアント様をみていると、単純に耳石の剥がれだけが原因ではなく内耳のリンパ鬱滞も関連していると思われます。

頚性めまい・椎骨脳底動脈循環不全

首の骨の両サイドのトンネルを抜け、中耳に血液を供給する椎骨動脈の血流が悪くなる事で、内耳への血液供給が邪魔されることでめまいが生じます。首を回したり、曲げ伸ばしすることでめまいが生じます。回転性めまいより非回転性めまいが多いようです。
首に何らかの自覚または他覚の問題が生じており、頭痛・肩こり・手のしびれなどの症状も併発している事が多いです。難聴は起こりません。長時間のパソコン作業などで首に負担がかかり、過剰な緊張を起こすことが原因とされます。
良性発作性頭位めまいとの区別は簡単な方法でチェックする事ができます。
病院ではめまいを止める薬や筋肉を緩める薬が処方されます。

メニエール病

特に何をしたわけでもないのにめまい・ふらつき・吐き気・嘔吐・片側性の耳の圧迫感・閉塞感・耳鳴り・難聴を起こします。
この症状が1~数時間起こって収まります。
内耳の中を満たしているリンパ液の量が増えて、内圧が上がり、水膨れ(内リンパ水腫)が起こることで症状を生み出します。しかしなぜ内リンパ水腫が起こるかは不明です。
遠因としてストレスや過労、睡眠不足が関係するといわれています。
病院では内リンパ水腫の薬を処方したり、内圧を抜くための手術が行われます。

耳鳴り(耳鳴じめい)について

外で音がしていないのに音が聞こえる状態を耳鳴り(耳鳴じめい)といいます。
耳鳴りには二つのパターンがあって、現実に音がしていないのに音が聞こえるもの(自覚的耳鳴)と、患者さんの耳で実際の何らかの音がしていて、それが聞こえるもの(他覚的耳鳴)があります。
ほとんどが自覚的耳鳴であり、その仕組みや原因ははっきりしていません。耳が音を拾って脳に伝達する過程で、どこかの神経が過剰反応・誤反応することで生じます。
耳鳴りはいろいろな病気に伴って起こりますので、その病気を治療する事が耳鳴りの解消につながります。しかし耳鳴りが特定の病気や原因も不明のまま起こる事も多いです。
病院ではさまざまな薬物療法で対処するほか、精神的プレッシャーやストレスから起こる事も多く心理的なケアも必要といわれています。

突発性難聴について

内耳の蝸牛が何らかの原因で障害を受けて、突然起こる難聴。めまい、さらに吐き気や嘔吐を伴う場合もあります。
ウイルス感染や血液循環不良などが疑われるもののはっきりした原因は不明です。
通常は片耳に起こりますが、同時に両耳に起こる場合もあります。
発生からなるべく早く適切な治療を受けることが改善のポイントです。遅くとも2週間以内に治療を開始するべきで、一か月を超えてからは改善が難しくなります。
病院では薬物療法で対処します。

参考記事:めまい・耳鳴りで注意するべきこと

お悩みの身体の状態によってはすぐに病院に行くべきものもあります。何らかの病気が疑われる場合はまずは専門医にかかられて診断を仰ぎ、その上で施術を受けられることをお奨め致します。それによってよりみなさまにとって有益な施術計画を提案することが出来ます。なお効果には個人差があり、こちらに記載した内容はその効果を保証するものではございません。

めまいには命にかかわる危険なトラブルから生じているものもあります。下記に該当するような場合は、まずは初めに必ず専門医(耳鼻咽喉科、めまい外来、脳神経外科)の診察を受けた上であすとらむにお越し下さい。

脳血管障害によるめまい


脳梗塞や脳出血など、脳血管障害が起こった時は、めまいと同時に以下の症状が現れます。
・頭痛がする
・意識がとぶ。
・ものが二重に見える。
・ろれつが回らない。
・手足がしびれる。足がもつれる
これらの症状が起こった際はすぐに救急車で病院に行ってください。
また、聴神経腫瘍(聴覚の神経のカバー部分にできる腫瘍)によっても難聴や耳鳴り、めまいが起こる場合もあります。

【あすとらむ】へようこそ

ヒーリングオフィスあすとらむは横浜市営地下鉄中川駅すぐにある難治性疼痛(病院の通常の治療であまり良くならない身体の不調)の解消とマタニティケア(不妊解消、切迫早流産や逆子回避、安産整体、産後の骨盤ケア)を得意とする整体院です。
地元中川周辺だけでなくセンター北など港北ニュータウン一体、あざみ野・たまプラーザなど田園都市線沿線などからたくさんの皆さんに来ていただいています。
お困りの方はぜひあすとらむにご相談ください。

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