あなたはこのような症状でお困りではありませんか?

 仕事で立っていたり、重いものを持っている事が多い。
立ち続けている事や歩き回る事で、腰が重く、痛む。
医師から椎間関節症だと言われた。
 子供をいつも抱っこしていて腰が痛む。
腰の筋肉がこわばり、動くと腰骨付近が痛い。

そう思っておられるあなたにご提案です。

でも、病院で良くならなかった椎間関節症が整体で良くなるの?

それはね、繰り返す腰椎椎間関節症の原因は、椎間関節の炎症という病変が問題じゃないのです。
腰の骨格や筋肉に機能(はたらき)と構造(しくみ)の問題があるんです。

そしてその機能や構造の問題による負担が椎間関節に症状を生んでいるのですが、病院ではその本当の原因は見落とされているんですね。

では、それが具体的に何かというと、腰や骨盤の関節の動きの悪さや腰周辺の筋肉のアンバランスなんですね。
その『関節の働きの悪さ』『筋肉のアンバランス』をしっかりと見極めて取り除いていくことで、椎間関節症のつらい痛みが解消する可能性があるのです。


このたびあすとらむでは最先端の戦略的疼痛解消法AKS療法®を習得し、施術に導入しました。
AKS療法は医師も用いる関節矯正法【AKA-博田法】専門病院にて75000回以上の治療経験を積まれた理学療法士・山内義弘先生が、従来のAKA治療をさらに発展させ、体系化された最先端の徒手療法です。
様々な徒手療法を勉強してきた私から見ても、一つ一つの技術がとても効果的で、さらに関節→筋肉→血管→神経とシステマチックかつ戦略的に施術を進めていくことで他ではなかなか改善しない脊柱管狭窄症の難しい症状に対応できます。素晴らしい施術法・施術体系ですのでぜひ一度、お試しください!

ご来院の皆様の喜びの声をお聞きください

休職せざるを得ない腰痛から復職できた。


60代女性、T.M様、保育士

腰痛を感じることが少なくなってきました。


50代女性、Y.S様、会社員

激しい腰痛がやわらぎ、症状が軽くなりました。


50代男性、I.Y様、会社員

※これらはご来院のクライアント様から頂いたお声や、ポータルサイト【エキテン】の当院ページに頂いた口コミです。個人の感想であり、効果効能を保証するものではございません。

椎間関節症についての基礎知識:炎症を抑えるのでなく、炎症を起こさせないことが大事!

椎間関節症とは

腰骨の後ろの方(背中側)にある関節(椎間関節)に炎症が生じて、痛みを発している状態を椎間関節症といいます。身体を反らすような動作と炎症を起こしている関節のある方への側屈(左右への傾き)で痛みが増します。

椎間関節症の原因

物理的な負担(体重や運動の衝撃)が椎間関節に過度に掛かる事で炎症を起こします。特に腰の反り過ぎは関節の面に押し付け合う力がかかるので椎間関節に負担が掛かりやすいです。

また骨盤が前傾(出っ尻)すると腰は反りすぎる傾向があります。生まれつき骨盤が前傾気味の人もいれば、姿勢の影響で骨盤が前傾する場合もあります。

具体的な施術

反り腰で問題を起こしやすい方は腰に反りグセが付いている他、背中や首・肩に猫背グセが付いている場合があります。背中や肩・首に猫背グセがあると背すじを伸ばす時、その部分がほとんど伸びないので、仕方なく腰をより反らすことで身体を伸ばそうとします。
よってただ反り腰を解消すればいいというわけではなく、全体を見ながら整えていく必要があるんですね。

また、腹筋が弱っていることで身体の前側の支えを失ない、背筋や腰骨に過度な負担が掛かっている場合もあります。

その場合、腹筋を活性化する施術とエクササイズを行ない、筋肉のバランスを整えていくと、良い状態を自分でキープできるようになります。

全身の骨格筋肉矯正


腰や骨盤の関節の動きを改善し、筋肉の緊張バランスを整えます。腰という局部を整えるだけでなく、全身を調整する事で姿勢の崩れを解消し、腰へ過度に負担が掛かる状況を解消します。

内臓調整


腰痛を引き起こす、大腸や腎臓、生殖器系などの内臓の不調を解消します。

エクササイズや生活改善アドバイス


座り姿勢や立ち姿勢での筋肉の使い方を見直し、重いものを持つときの動作の仕方などを改善します。必要な方には猫背腰や反り腰の改善エクササイズを指導いたします。

椎間関節症にお悩みなら今すぐあすとらむへ!

こんにちは。ヒーリングオフィスあすとらむ代表、藤本です。
あすとらむは横浜市都筑区港北ニュータウン、中川駅すぐそばにある整体院です。
腰痛にお悩みの方はとても多いです。常時腰の痛みが生じている方、腰の痛みだけでなく坐骨神経痛など足の痺れも感じておられる方、毎年ぎっくり腰を繰り返している方、今もう動けないくらいひどい腰痛に襲われている方、いろいろなタイプがあるかと思います。
そんなあなたに進言します。まずは今すぐあすとらむにお越しください。今の腰痛、もうしばらくしたら一時的に痛みが治まるかも知れません。しかし次に痛みが出る時、確実にもっと悪くなっておられる方が大半です。
ヒーリングオフィスあすとらむでは腰椎椎間関節症による腰の痛みを根本から解消していきます。
カイロプラクティックとオステオパシーの確かな技術で痛みに悩まされず笑顔で元気な生活を送るお手伝いをいたします。
マッサージ通いの日々からおさらばしたい!痛みのない生活を体験してみたい!あなたのそんな想いにお応えします。

横浜市都筑区港北ニュータウン周辺で、腰痛にお悩みの方は、ぜひあすとらむへお越し下さい。

あなたを悩ますその問題、今こそしっかり解消しませんか?
あすとらむでは「良くなりたい!」と思っておられるあなたの想いにお応えする施術を用意して、あなたのお越しをお待ちしています。
この機会に痛みや不調のない身体を手に入れましょう!


本当にお困りなら今すぐご相談くださいお電話は0455324650へ今すぐ


免責事項

お悩みの身体の状態によってはすぐに病院に行くべきものもあります。何らかの病気が疑われる場合はまずは専門医にかかられて診断を仰ぎ、その上で施術を受けられることをお奨め致します。それによってよりみなさまにとって有益な施術計画を提案することが出来ます。なお効果には個人差があり、こちらに記載した内容はその効果を保証するものではございません。

参考記事:慢性腰痛と区別が必要な疾患


腰痛には急性慢性を問わず、その背後に重篤な病気が潜んでいる可能性もあります。
まずは一度、医師の診断を受けてその可能性がないか確認してもらってください。
特に下記に思い当たる節がある場合、後述する内臓疾患や器質的疾患からくる腰痛かも知れません。

・姿勢を変えても痛みが変化しない場合(ただし急性腰痛の劇症期も該当)
・安静にしていても痛みが変わらない場合(ただし急性腰痛の劇症期も該当)
・生理現象(食事の前後、排泄)によって痛みが変わる場合
・腰以外にも症状がある場合
・日に日に悪化する痛み

また施術の前のヒアリングや検査からこれらが疑われた場合、施術を中断してまず病院に行っていただく場合もございます。

内臓疾患

腹部大動脈瘤、帯状疱疹による神経痛(肋骨に沿った疱疹が出る)、胃潰瘍(食後に痛い、腹・みぞおちの痛みを伴う)、十二指腸潰瘍(空腹時の痛み、腹部・みぞおちの痛みを伴う)、肝炎(右わき腹から背中の痛み、だるさ)、膵炎・膵臓癌(耐え難い痛み)、胆石、胆嚢炎(発熱を伴う)、腎盂腎炎(発熱や血尿、吐き気を伴う)、遊走腎(右側だけの痛み)、尿路結石(痛みのオンオフがある、片側のみの痛み、激痛)、子宮内膜症・卵巣嚢腫・子宮頸がん(下腹部の痛みを伴う)、大腸がん・腸閉塞(便秘を伴う)

筋骨格系の器質的疾患

強直性脊髄炎、転移性のがん、脊椎カリエス、脊髄硬膜外嚢腫など

緊急性を要する重篤な筋骨格系の構造的疾患

腰椎分離症、腰椎分離すべり症、腰椎変性すべり症、腰椎椎間関節症などのうち、重篤なもの。

・当院に自力で来院出来ないくらい、痛みや動きの制限がある。
・太ももの筋肉が弱り、膝折れや足首の反り返りを起こしている。
・両足に重度のしびれが出ている。
・痛みやしびれが悪化して感覚がなくなっている。
・肛門の周りに移ってきたしびれがある。
・尿や便が出にくくなったり、失禁してしまう。

以下の症状がある場合は、かならず先に医師の診断を受けてください。

腰椎椎間板ヘルニア

腰椎すべり症や椎間関節症が腰の反り過ぎで起こるのに対して、腰椎椎間板ヘルニアは腰の猫背で起こります。よって施術方法やエクササイズが全く逆のものになります。「腰痛体操をやったら、余計に腰痛がひどくなった!」という場合は違うタイプ向けの腰痛体操をやってしまってる可能性があります。
また、この二つのタイプの腰痛を併発している場合もあるので、しっかりと見極めてケアしていく必要があります。

【あすとらむ】へようこそ

ヒーリングオフィスあすとらむは横浜市営地下鉄中川駅すぐにある難治性疼痛(病院の通常の治療であまり良くならない身体の不調)の解消とマタニティケア(不妊解消、切迫早流産や逆子回避、安産整体、産後の骨盤ケア)を得意とする整体院です。
地元中川周辺だけでなくセンター北など港北ニュータウン一体、あざみ野・たまプラーザなど田園都市線沿線などからたくさんの皆さんに来ていただいています。
お困りの方はぜひあすとらむにご相談ください。

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