急性腰痛(ぎっくり腰)なら都筑区中川/センター北の整体院あすとらむ


朝起きたら腰が痛くて起き上がれない。仕事いけない!
重いものを持ち上げた瞬間、腰を痛めた。動けない!
すぐに良くなるからとその場しのぎの対応をしてきた。
なんだかんだで年に1、2回ぎっくり腰を繰り返している。
またいつぎっくり腰になるのか?戦々恐々としている。
とうとういつものその場しのぎでは治らなくなった。
ぎっくり腰にならない、なりにくい身体になりたい。
あすとらむは延べ56000人の皆様にご利用頂いている、実績・経験豊富な整体院です。

急性腰痛(ぎっくり腰)に対するあすとらむのアプローチ

急性腰痛(ぎっくり腰)の“直接原因”と“真の原因”を探り出して、解消していく

あすとらむでは疼痛解消法AKS療法®を習得し、施術に導入しております。整形外科でも用いられる関節矯正法AKA-博田法をご存知ですか?AKS療法はこのAKA-博田法専門病院にて75000回以上の治療経験を積まれた理学療法士・山内義弘先生が、従来のAKA治療をさらに発展させた最先端の徒手療法です。一方で筋肉の緊張や弱化と血行不良の改善の問題などに関しては、カイロプラクティックやオステオパシーで用いる調整法の中にさらに有効な方法があるので、そちらを用います。
その上で例えば足首の古傷や首の問題など他の問題が腰に負担をかけ、繰り返す急性腰痛(ぎっくり腰)の原因になっている場合もあります。その場合はその真の原因を解消しないといけません。そのあたりを見極めつつ、一つずつ解決していくこと。それが最短で良くなり、再発させないために重要となります。
次に、急性腰痛(ぎっくり腰)が起こらない・起こりにくい身体を創っていくこと

「とりあえず、今のぎっくり腰の痛みが収まればそれでいい…」そういう人はあすとらむの施術は合わないかも知れません。
今ある急性腰痛(ぎっくり腰)は治っても、時間を置いて繰り返しては意味がありません。繰り返すたびに、だんだん前より悪くなり、治りにくくなります。一番問題なのは急性腰痛(ぎっくり腰)を解消・改善するだけでなく、それが起こりやすい身体を起こりにくい身体に創り変える…いわば「体質から改善していくこと」がとても大切なんです。
そこまで考えて施術を提案している治療院や整体院は意外と少ないと思います。
急性腰痛(ぎっくり腰)を解消・予防するために必要なこと
急性腰痛(ぎっくり腰)とは
「急性腰痛」とは、その名の通り急に起こった腰の痛み全般を指す症状の名前です。なのでその症状がなぜ起こっているかが重要なんです。

急性腰痛が起こる原因として次のようなものがあります。
1、筋骨格系の構造的な疾患
2、筋骨格系の病理的な疾患
3、内臓の病気による痛み
4、外傷性のもの…ケガ
5、非特異性腰痛…原因がはっきりしないもの
などがあります。
一般に病気や怪我(外傷)による急な腰の痛み(1、2、3、4)は、それぞれの病気に対する治療が必要になり、整体施術の対象となりません。
その一方で、急性のものや慢性のものを合わせ、腰痛の実に85%が5の原因がはっきりしない非特異性腰痛にあたります。
この非特異性腰痛の中でも、急に起こって動けないぐらい痛いものを「ぎっくり腰」といいます。
急性腰痛の解消のカギは背中!
実は非特異性の急性腰痛(ギックリ腰)の一番の原因は、腰ではなく“背中”にあります。
筋肉が緊張した状態で、急な動き、大きな動き、逆にふとした些細な動きで、関節が限界を超えて動いてロッキングという現象が起こっている場合と必要以上に伸ばされた(オーバーストレッチ)筋肉が反射的に攣縮(痛みをともなう過度な収縮)を起こしている場合がほどんどです。
関節の動きに引っかかりが出来て、動かそうとすると痛みが生じます。
少し前かがみの姿勢で固まって、背筋が伸ばせなくなったり、寝ている状態から起き上がる時、椅子から立ち上がる時に痛くて動けないのが典型的な特徴です。
急性腰痛(ぎっくり腰)のタイプ
ギックリ腰にはタイプが2つあります。
〇背中の関節がロッキングしただけのタイプ
このタイプは施術により、その場で身体の動きも回復し、痛みもほぼ引きます。
〇背中の関節がロッキングした際に、周りの組織を損傷したタイプ
このタイプは施術により、身体の動きやすさは回復するものの、動作によってまだ痛みは出ます。
とはいえ、痛くて全く動けないというくらいの痛みから、かなり痛みが減ってある程度普通に動けるというレベルまで痛みは消失します。
翌日には痛いけど、気を付けながら仕事をこなす事が出来ます(職種にも依ります)。
〇他の問題とのハイブリッドタイプ
これらは少し厄介です。3回程施術してもあまりよくならない場合は急性の激しい(けど、治りやすい)腰痛と、慢性のなかなか良くならない腰痛を併発しています。
でも大丈夫。両方の問題にアプローチしながら、施術を着実に重ねていけば良くなります。
急性腰痛(ぎっくり腰)改善で大切なこと
通常の急性腰痛(ぎっくり腰)は、数回施術すればひととおり痛みは解消します。痛みはね…
そこでありがちなのは「痛みが治まった=治った」と素人判断で施術を勝手に中断する人。
「いやいや、自分の身体の事は自分が一番わかっているので、様子を見ます」とおっしゃるものの、本当にわかっているなら腰痛なんかになりません。
そして、しばらくして前より悪化して再来院。次の時は前回より良くならず「前は一回で治ったのに、今回はなんで治らないんですか!」と嘆かれれます。
私からは一言、「前回、中途半端に中断したからです。」
「前回ちゃんと治しておけば良かった…」と後悔されるか、「なんで前回もっと強く言ってくれなかったんですか?」とぼやかれるか、どちらかです。
実は急性腰痛の痛みを取る施術は本格的な施術をするための下拵えのようなもの。痛みがある程度収まってからが本格的な施術のスタートなんです。
一番問題なのは「急性腰痛が起こりやすい身体になっている」ことなんですね。
この「急性腰痛を起こしやすい」身体を改善していかない限り、急性腰痛を何度も何度も繰り返します。
「毎年1~2回ぎっくり腰に襲われる」という方などは、痛みが収束しているだけで、悪い状態はそのまんま!むしろ年々少しずつ悪化しています。
すぐに良くなるからとその場しのぎの対応を繰り返してきた人も、とうとう通用しなくなり、いつか必ず何をしても一向に良くならない…という事態に陥ります。
場合によっては数ケ月腰痛で動けず、仕事を辞めざるを得ない…という事も。手技療法もなかなか効かなくなる事もあります。
仕事や家事で忙しいからと身体のケアをおろそかにして悪化させ、仕事も家事も出来なくなってはそれほど愚かな事はないですよね?
何度も言います。急性腰痛(ぎっくり腰)で大切なのは「急性腰痛が起こりにくい身体」に整えていく事なんです。

それにより急性腰痛を繰り返さなくなるだけでなく、将来のヘルニアやすべり症、脊柱管狭窄症など本格的な腰痛疾患の予防にもつながります。
手遅れになる前に、今のうちにしっかり根本改善しましょう!
☆気になったら今すぐお問合せください☆
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当院の施術が初めてで、LINEにて施術ご依頼いただいた方限定で、初回施術を特別価格で受けて頂けます。
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横浜市都筑区中川/センター北/青葉区あざみ野で整体院をお探しの方へ。こちらのプランを受けてもらうことで、あなたが健康な身体を取り戻し、楽で楽しい生活が送れるようになるきっかけになれば幸いです。
ご予約・お問合せは、お電話もしくはLINEにて随時受付中☆
あすとらむであなたが良くなる3つの理由
代表藤本は臨床実績56000人。“豊富経験”と“確かな技術”であなたの不調を改善に導くから

あすとらむ代表藤本はカイロプラクティック専門校を卒業してから現在まで約20年、毎週のようにいろいろな整体やボディケアの研修・研鑽を積み重ねてきました。また在学当初から院外に行列が出来るような人気治療院でたくさんの患者さんを見させてもらい、これまでの臨床実績は56000人を超えます(おそらく通常のセラピストの2~3倍)。
豊富な経験から得た見識とそこで磨いた技術により、マイナーなトラブルや他ではなかなか良くならないお悩みをお持ちの方にも対応させてもらえます。
根本改善を図ることが出来る、シンプルながら効果の高い施術法だから

あすとらむの基本となる施術は“軽く触れる、軽く押す、軽く動すだけで、歪みや緊張が自発的に取れる”という、無理な外力を加えないシンプルでソフトなものです。とてもソフトな方法なので老若男女問わず身体の弱い方、妊娠中の方でも安心して施術を受けてもらえます。さらに“施術後の日常でさらに歪みや緊張か解消していく”という持続的な改善効果があるのも特徴です。単なるマッサージや骨格矯正ではこの効果は出せません。
「負担はできるだけ少なく、それでいて効果はできるだけ高い施術」を目指して日々創意工夫しています。
改善のための施術計画を立てて、良くなるまでしっかりサポートするから

あすとらむではあなたの不調の根本改善、つまり“しっかり解消して簡単には再発しない状態にすること”を目的に、身体のケアを行っております。そのためには何よりも計画性が大事。無計画に症状を追いかけて施術しても、その場しのぎで症状を抑えても、根本改善は難しいです。「あなたの身体が今どうなっているのか?」「健康になるには何が必要なのか?」を見極めて、「今後どのように施術を進めていくか?」お一人お一人に合わせた施術プランをご提案します。
計画的に着実にケアを進めていくので、結果的に最短でのお悩みの根本改善&再発防止が可能です。
ご来院の皆様の喜びの声をお聞きください

2回目の施術後にはぎっくり腰の症状はほぼなくなりました。
胃腸風邪で二日間ほど寝て過ごして、体調が良くなってきて入浴の際にギックリ腰になり歩くのも座るのも横になるのも辛い状態でした。
一回目の施術後にはずいぶんと歩くのが楽になりました。二回目の施術後にはギックリ腰の症状はほぼなくなりました。三回目の施術後には蔓延していた肩や背中、膝の痛みが緩和され体が楽になりました。
施術中はとても痛いのですが、施術後には身体の動きがよくなり、あすとらむに伺って良かったと思います‼
50代男性、K.M様、会社員
※ご来院のクライアント様から頂いたお声です。個人の感想であり、効果効能を保証するものではございません。
腰痛がすっかり良くなりました。
腰痛がすっかり良くなりました!
ある日突然、ギックリ腰気味になり、なんとか動けるものの育児をしながらの生活が大変に感じている中、あすとらむさんをネットで知りました。さっそくお電話させていただいたのですが親切に対応していただきました。
施術はバキバキと痛いようなものではなく、落ち着いた雰囲気の中リラックスしながら受けることができます。
ギックリ腰の他に、日常的に脚をくむ癖があったのですがそれが驚いたのですが組むと楽だったのが逆に違和感を覚えるくらいになったのです。
その事も腰痛も一回目で改善されました。
とてもありがたかったです!
また、よろしくお願いします!
30代女性、S.A様
※ご来院のクライアント様から頂いたお声です。個人の感想であり、効果効能を保証するものではございません。
ぎっくり腰は一回の施術でよくなりました。
身体が軽くなりました
ぎっくり腰がきっかけでお世話になっています。
ぎっくり腰は1回の施術で良くなったのですが、日頃から腰痛と首のコリなど気になることがあったので、定期的に通わせていただいてます。
自分では自覚していなかった身体の癖や歪みも教えていただき、施術後は全身がスッキリします。
たまにあった偏頭痛も軽減した気がします。
他の患者さんと鉢合わせることがなく、リラックスできる点もいいと思います。
40代女性、O.M様
※ご来院のクライアント様から頂いたお声です。個人の感想であり、効果効能を保証するものではございません。
いつだって今が最高のチャンスです!

お悩みを解消して快適な生活を手に入れるのに「遅すぎて手遅れになる」ことはあっても「早すぎて損をする」ことはありません。
長いけど限られた人生。ずるずると長く苦しむより、お悩みから早く解放されてやりたい事を心おきなくできる生活を送りませんか?

初回限定プラン
当院の施術が初めてで、LINEにて施術ご依頼いただいた方限定で、初回施術を特別価格で受けて頂けます。
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横浜市都筑区中川/センター北/センター南、東山田、北山田、青葉区あざみ野/たまプラーザ、宮前区鷺沼で整体院をお探しの方へ。こちらのプランを受けてもらうことで、あなたが健康な身体を取り戻し、楽で楽しい生活が送れるようになるきっかけになれば幸いです。
注意:以下の事をご理解の上、ご利用ください。
整体師は医師ではなく、整体院は病院・診療所ではありません。
よって疾患や疾病を診断したり、治療する医療行為は行えません。
整体院はあくまで健康な身体を創るヘルスケアを提供する場所です。
お悩みの身体の状態によってはすぐに病院に行くべきものもあります。何らかの病気が疑われる場合はまずは専門医にかかられて診断を仰ぎ、その上で施術を受けられることをお奨め致します。
またカウンセリングや検査で何らかの病気が疑われる場合は施術を中断し、先に病院に行かれる事をお奨めする場合もあります。
それにより、みなさまにとってより有益な施術計画とより良いケアを提案することが出来ます。
なお施術の効果には個人差があり、こちらに記載した内容はその効果を保証するものではございません。
急性腰痛と区別が必要な疾患

腰痛には急性慢性を問わず、その背後に重篤な病気が潜んでいる可能性もあります。まずは一度、医師の診断を受けてその可能性がないか確認してもらってください。
特に下記に思い当たる節がある場合、後述する内臓疾患や器質的疾患からくる腰痛かも知れません。
・姿勢を変えても痛みが変化しない場合(ただし急性腰痛の劇症期も該当)
・安静にしていても痛みが変わらない場合
・生理現象(食事の前後、排泄)によって痛みが変わる場合
・腰以外にも症状がある場合
・日に日に悪化する痛み
また施術の前のヒアリングや検査からこれらが疑われた場合、施術を中断してまず病院に行っていただく場合もございます。
内臓疾患
腹部大動脈瘤、帯状疱疹による神経痛(肋骨に沿った疱疹が出る)、胃潰瘍(食後に痛い、腹・みぞおちの痛みを伴う)、十二指腸潰瘍(空腹時の痛み、腹部・みぞおちの痛みを伴う)、肝炎(右わき腹から背中の痛み、だるさ)、膵炎・膵臓癌(耐え難い痛み)、胆石、胆嚢炎(発熱を伴う)、腎盂腎炎(発熱や血尿、吐き気を伴う)、遊走腎(右側だけの痛み)、尿路結石(痛みのオンオフがある、片側のみの痛み、激痛)、子宮内膜症・卵巣嚢腫・子宮頸がん(下腹部の痛みを伴う)、大腸がん・腸閉塞(便秘を伴う)
筋骨格系の器質的疾患
強直性脊髄炎、転移性のがん、脊椎カリエス、脊髄硬膜外嚢腫など
筋骨格系の構造的疾患
腰椎椎間板ヘルニア、腰部脊柱管狭窄症、腰椎分離症、腰椎分離すべり症、腰椎変性すべり症、腰椎椎間関節症、腰部筋筋膜症など
これらの病変を解消する事は出来ませんが、これらで起こる症状(痛みやしびれ)は手技療法で解消する事例があります。














