あなたはこのような症状でお困りではありませんか?

お尻からもも裏、ふくらはぎ、足先にかけて痺れがある。
片足の感覚が鈍くなっている。
太もも、ふくらはぎ、すねなどにハリや痙攣がある。
 歩いているとどんどん足が重くなってくる。
動作によって、足に電気が流れるような痛みが走る。


何年も付き合ってる坐骨神経痛、もう治らないと諦めていませんか?
突然起こった坐骨神経痛、どうしたらいいのか困っていませんか?
でも、良くなる可能性は十分に残っています。
もしあなたが坐骨神経痛にお悩みであれば、一人で悩むのはもうやめて、当院にお気軽にご相談ください。

ご来院の皆様の喜びの声をお聞きください

足の痺れで歩けない90歳の父が一日5000歩以上歩けるようになりました。


90代男性、S.H様、リタイア(娘さんの代筆)

ジョギング中の太もも裏の重だるい痛みがほどんど出なくなりました。


60代男性、T.M様、リタイア

3年前からの右臀部から足の甲にかけてのしびれ、ダルさ、痛みがなくなった


70代男性、S.N様、リタイア

歩行も困難な持病の腰痛が解消した。


50代男性、M.M様、会社員

※これらはご来院のクライアント様から頂いたお声です。個人の感想であり、効果効能を保証するものではございません。

本当にお困りなら今すぐご相談くださいお電話は0455324650へ今すぐ

坐骨神経痛、知っておくべきホントの話

坐骨神経痛とは

坐骨神経痛とはその名の通り、坐骨神経が通る道筋に沿って広がる痛みやしびれの事を指します。


引用元:エヌティーエス/3D踊る肉単

坐骨神経は腰椎(腰の骨)4番と5番の左右から分岐して、臀部(おしり)の筋肉の奥を下り、足の後面を通って足の裏に至ります。
この神経の走行に沿って痛みやしびれが現れたり、その神経の支配領域で感覚異常(冷感や熱感、感覚の鈍りや感覚の過敏)や筋力低下(歩きにくい、つまづきやすい)を引き起こします。主に腰痛と併発して起こることが多いと言われています。
またあくまで「坐骨神経痛」は病名でなく症状の名前です。「腰痛」と同じですね。
ですので、腰椎椎間板ヘルニアや脊柱管狭窄症などの腰痛疾患の症状の一つとして起こる場合もあります。

「骨の変形があるから仕方ない」「手術しかない」とは限りません。

坐骨神経痛で悩まされる方が病院に行くと、その原因を突きとめるために、先生はレントゲン写真を撮ったり、MRIを撮ったりされます。
そこで骨の変形があり、神経の圧迫が推定されるとその骨の変形で症状が起こっているとみなされます。
そうするとその骨の変形がある限りは症状は治まり様がないので、手術で取り除くか、クスリや注射で痛みを散らすかしか方法はありません。

ところが実際は、
①大した変形は画像に映っていないのに強い症状が出ている。
②大きな変形が画像に映っているのに全く症状が出ていない。
③手術で神経圧迫を取り除いたのに、症状が変わらず出ている。
さらには
④あすとらむの施術で骨の変形は変わらないのにもかかわらず、症状は治まった。
という方がたくさんおられるのですね。

私の経験上では実際に明らかに骨の変形が原因と思われるので手術しかないだろうなあ。と思う方は全体の2割程度です。

もちろん、重篤な坐骨神経痛は早急な医師の診断と治療が必要となるので(詳しくはページの最後をご参照ください)、まずは一度、病院でしっかり見てもらって欲しいのですが、そこで「骨が変形してるから仕方がない」「手術しかない」と言われた場合でも、施術により症状が軽減・解消する可能性があることを知ってもらいたいのです。

「運動して筋肉をつけなさい」というのは非現実的です! なぜなら…

お医者さんでもテレビでも「腰痛・坐骨神経痛は運動不足による筋力の低下が原因だから、運動して筋力をつけなさい。そうすれば症状は解消します。」という話があります。
しかしこれは大きな見落としがあるんですね。

腰痛にせよ、坐骨神経痛にせよ、身体に何らかの問題がある場合は、その前提として「どこか身体がうまく使えてない」か「そこだけ過度の負担が掛かっている」状態にあるからです。
そのような身体で運動しても、たいがいの方は余計に身体を壊します。

現実に「テレビでやってた腰痛体操をやったら、腰が痛くなった!」といって御来院される方もけっこうおられるんです。
そういった方は身体を整える事が先決です。整えたうえで身体を鍛えるととても効果的ですし、日常のなにげない動作でも身体が鍛えられるようになります。

坐骨神経痛を解消するために必要なこと

病院での一般的な治療

一般的に坐骨神経痛で病院にかかると、原因にかかわらず、痛み止めの服用や神経ブロック注射などで症状の緩和を図ります。その場合、症状は一時的に収まったとしても、原因にしっかり対処できていないのでまたすぐにぶり返す恐れがあります。
坐骨神経痛を引き起こす腰痛疾患が判明した場合はそれに対する治療が必要となりますが、その場合でも同じようにクスリや電気療法・温熱療法で症状を抑える治療がおこなわれます。坐骨神経痛を含む腰痛の85%は原因がはっきりしないため、ほどんど有効な根本治療は行えていないと云えるのではないでしょうか?

坐骨神経痛解消のポイント

腰痛でも坐骨神経痛でも同じなのですが、単純にどこどこを施術すれば良くなるというものではありません。
あなたの坐骨神経痛が何が原因で起こっているかを特定し、それを解消することが大切なんです。
坐骨神経痛で見るべきポイントはいくつかありますが、最も大切なのはこの3つです!

腰や骨盤の関節の動きの悪さ
腰部や殿部の筋肉の緊張や弱化
下半身と体幹を支える筋力の低下

この3点のどこに問題があるかを把握し、しっかりと解消すれば、これまでクスリや注射も効かずにただ我慢してきた坐骨神経痛の根本解消が可能です。

どんな施術をするの?

筋肉骨格へのアプローチ ☆新技術!AKS療法®を導入!☆


このたびあすとらむでは最先端の戦略的疼痛解消法【AKS療法®】を習得し、施術に導入しました。
医師が用いる関節矯正法【AKA-博田法】という治療技術はご存知ですか?
AKS療法は【AKA-博田法】専門病院にて75000回以上の治療経験を積まれた理学療法士・山内義弘先生が、従来のAKA治療をさらに発展させ、体系化された最先端の徒手療法です。
様々な徒手療法を勉強してきた私から見ても、一つ一つの技術がとても効果的です。
何より、生理学的・解剖学的見地から最も問題となる可能性が高い順(関節→筋肉→神経)にシステマチックかつ戦略的に施術を進めていくので、改善までの道筋が明確です。

今までにない素晴らしい施術法・施術体系ですので、ぜひこの機会にお試しください!

筋肉骨格調整

こちらはあすとらむで従来から用いていた筋肉骨格調整です。
AKS療法に対して、先述の
腰部や殿部の筋肉の緊張や弱化
下半身と体幹を支える筋力の低下
の問題に関してはこちらの方が一日の長があるので、状態に合わせて、並行して用いています。

骨格矯正というと骨の歪みやズレをボキボキ動かすイメージがありますが、実際は関節の動きの悪さを解消すれば良いだけです。
あすとらむでは神経のセンサーに刺激を入れる程度のジワッとした軽い圧力をかけるだけで関節の動きを改善する手法を用いて施術します。
筋肉の調整も強い揉みほぐしをするわけでなく、筋肉にある神経のセンサーに働きかけて調整していきます。ですので老若男女問わず、安全に施術を受けていただけます。

内臓へのアプローチ


内臓の病気がある場合はすぐに専門医に掛かって頂く必要があります。しかし内臓の病気まではいかないものの食生活やストレス等により内臓が酷使されて本来の働きが低下している場合もあります。
一見、内臓の不調と坐骨神経痛は関係が無いように思うかもしれませんが、内臓の不調は筋肉や筋膜の連結や構造バランスの崩れから腰および下半身の筋肉骨格に悪影響を及ぼします。
筋肉や骨格の調整だけで坐骨神経痛が解消しない場合、内臓調整を行なう事で解消する可能性があります。

エクササイズや生活改善アドバイス


座り姿勢や立ち姿勢での筋肉の使い方を見直し、腰に負担をかけない動作の仕方などをお教えします。
本屋に並ぶ腰痛体操や病院で教わるエクササイズは細かい部分であなたに合っていないことが多いです。あすとらむではあなたの身体の状態を把握した上で、最適の形にカスタマイズしたセルフケアやエクササイズをお教えいたします。

坐骨神経痛にお悩みなら今すぐあすとらむへ!

こんにちは。ヒーリングオフィスあすとらむ代表、藤本です。

あすとらむは横浜市都筑区港北ニュータウン、中川駅すぐそばにある整体院です。代表ひとりがやっている小さな整体院ですが、それゆえにお一人お一人のお悩みが良くなるまでしっかりとケアさせて頂けるのが特徴です。

あなたは坐骨神経痛にお悩みではありませんか?
坐骨神経痛は単なる腰痛に比べてなかなか良くならなくて困りますよね。
しかも神経の症状が出ているので、放っておくと歩けなくなったり、より深刻な事態に発展する事もあります。

また、坐骨神経痛は患部の状態と症状の程度がかならずしも一致しないので、しびれが一時的に収まっても治ったわけではありません。無症状期間に原因が悪化して半年後~数年後にさらにひどくなって再発するケースもよくみられます。
自己判断では適切なケアをするタイミングを逃してしまいますのでご注意くださいね。

坐骨神経痛はただ出現している不快なしびれや痛みを消そうとしても根本的には良くなりません。それらを引き起こす身体の歪みや姿勢と動作の癖を取り除くことが大切です。坐骨神経痛を根本解決したい方は、ぜひあすとらむの施術を受けてみてください。

キャンペーン

最初からしっかり施術を受けたい方には

初めてご来院の方、月先着5名様限定で通常初回価格(初見料+施術代)から30%割引させて頂きます。

ギックリ腰など今すぐ施術が必要な方、早く良くなりたい方はこちらを申込みください。

まずは詳しく話を聞きたい方には

初めてご来院の方、月先着5名様LINE予約限定でトライアル施術を受けて頂けます。
通常通りのカウンセリングと検査を行い、施術計画をご提案し、その上で1箇所施術させてもらいます。

施術を受けるかお迷いの方は、まずはご自身の身体の状態とあすとらむを知って、ご判断くださいませ。

変わるなら今が一番のチャンスです。

お悩みを解消して、快適な生活と充実した人生を手に入れるのに「遅すぎる」ことはあっても「早すぎる」ことはありません。
長いけど限られた人生、ずるずると長く苦しむより、早く良くなってやりたい事を心おきなくできる身体になりませんか?
あなたを悩ますその問題、今こそしっかり解消しませんか?
あすとらむでは「良くなりたい!」と思っておられるあなたの想いにお応えする施術を用意して、あなたのお越しをお待ちしています。
この機会に坐骨神経痛から解放されて、痛みや不調のない身体と充実した日常を手に入れましょう!

本当にお困りなら今すぐご相談くださいお電話は0455324650へ今すぐ


補足:坐骨神経痛で注意するべきこと

お悩みの身体の状態によってはすぐに病院に行くべきものもあります。何らかの病気が疑われる場合はまずは専門医にかかられて診断を仰ぎ、その上で施術を受けられることをお奨め致します。

それによってよりみなさまにとって有益な施術計画を提案することが出来ます。なお効果には個人差があり、こちらに記載した内容はその効果を保証するものではございません。

特に以下の症状があった場合は手技療法での改善が難しいか、早急な医療処置が必要な場合がありますので、まず一度病院で診断を受けられることをお薦めします。

糖尿病性の神経障害

糖尿病の3大合併症と呼ばれるものの一つが糖尿病による神経障害です。これらは最初に足の裏や指に「ぴりぴり」「じんじん」した感覚異常(しびれ感)が現れ、徐々に手にも現れてきます。感覚異常の出る範囲が厳密には違いますが、坐骨神経痛だと思って放置し、糖尿病を進行させてはいけないので思い当たる方はまずは病院で診てもらってください。特徴は「両足に出て、そのうちに両手にも出る」「手首や足首より先に出る」ところです。

改善が難しいと思われる坐骨神経痛

・両足に出る坐骨神経痛
・動きや時間帯によって変化しない坐骨神経痛
・痛みやしびれを感じるより感覚が鈍くなったと感じる坐骨神経痛
・脚のしびれが肛門の周りに移ってきた
・尿や便が出にくくなったり、失禁してしまう

【あすとらむ】へようこそ

ヒーリングオフィスあすとらむは横浜市営地下鉄中川駅すぐにある難治性疼痛(病院の通常の治療であまり良くならない身体の不調)の解消とマタニティケア(不妊解消、切迫早流産や逆子回避、安産整体、産後の骨盤ケア)を得意とする整体院です。
地元中川周辺だけでなくセンター北など港北ニュータウン一体、あざみ野・たまプラーザなど田園都市線沿線などからたくさんの皆さんに来ていただいています。
お困りの方はぜひあすとらむにご相談ください。

横浜市都筑区中川1‐19-25露木中川ビル202
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月火木金土 9:00~19:00
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