あなたはこのような症状でお困りではありませんか?

痛くてしかたないのに病院で「特に異常はありません」と言われた。
 痛み止め、電気療法、神経ブロック注射、どれも効果がなかった…
 慢性的な腰痛なのでもうこれ以上良くなることはないと思っている。
 痛みで仕事や家事に支障をきたしている現状が、かなりストレス!
 病院の治療やリハビリ、整骨院のマッサージで本当に治るのか疑問に感じてる…
 早くよくなって仕事や家事に復帰し、好きなゴルフや旅行に行きたい!




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ご来院の皆様の喜びの声をお聞きください

3年前からの右臀部から足の甲にかけてのしびれ、ダルさ、痛みがなくなった


70代男性、S.N様、リタイア

五年前からの腰から太ももへの痛みと違和感がなくなった


50代男性、M.M様、会社員

歩行も困難な持病の腰痛が解消した。


50代女性、T.T様、主婦

腰の痛みが今では全く感じなくなりました。


30代女性、A.I様、会社員

コチコチに固まった腰が徐々に解れていくのがわかりました。

加齢に伴い腰痛が酷くなってきました
朝起きるとコチコチに固まった腰骨。前に屈めず、いずれは靴下も履けなくなるかと覚悟してました。孫も産まれ、成長する姿を嬉しくもあり、また、いつまで抱っこしてあげられるだろうかと不安に思っておりました。半ばあきらめかけてましたが、縁あって、こちらに通い始めました。丁寧に問診わー聞いて下さったので、安心して施術を受ける事ができました。一度、二度と回を重ねるごとに、長く凝り固まった体が、徐々に解れて行くのがわかりました。定期的に通って、良い体バランスを維持して行けそうです。また、リラックスできるよう、品の良いアロマの香りや、落ち着いた音楽で和みます。癒しの場のプラスαが揃っています。

50代女性、K.M様

※これらはご来院のクライアント様から頂いたお声や、ポータルサイト【エキテン】の当院ページに頂いた口コミです。個人の感想であり、効果効能を保証するものではございません。

病院で診てもらっても異常なし、原因不明の腰痛・坐骨神経痛に苦しむあなたへ

こんにちは。横浜市都筑区港北ニュータウン、中川駅すぐそばにある整体院あすとらむです。
あなたはどのような腰痛にお悩みですか?
腰椎椎間板ヘルニア?腰痛すべり症?脊柱管狭窄症?椎間関節症?
こんなに痛いのにレントゲンやMRIで「異常がない」と言われて途方にくれていませんか?
痛み止めやブロック注射も効かずに痛みに悶えていませんか?
今まであなたが受けられてきた病院での治療やリハビリ、鍼灸整骨院でのはり・きゅう・マッサージ。
それで良くなる気配がないとしたら、ひょっとしたら重要な事を見逃してるかも知れません。
あすとらむでは症状を抑え、目に見える原因だけを取り除こうとする従来の腰痛治療とは少し違った視点からあなたのお悩みにアプローチします。
今、痛い方はお早目にお越しください。さらに悪化したら改善が遠のきます。今、小康状態にある方もお早目にお越しください。腰痛はそれを起こす体質を正さないといけなく、小康状態にある今の方がより早く体質改善が出来ます。
あすとらむは本気で腰痛から解放されたいあなたが健康を取り戻すお手伝いをいたします。

代表 藤本 武

目に見える病変が腰痛・坐骨神経痛を引き起こしているとは限らない!

腰の痛みや足の痺れを引き起こす病変

腰痛を起こす代表的な疾患として「腰椎椎間板ヘルニア」「腰椎椎間関節症」「分離すべり症/変性すべり症」「腰部脊柱管狭窄症」などがあります。

腰椎椎間板ヘルニア 腰骨と腰骨の間のクッション(椎間板)の中身が外側のパッケージを突き破って、後ろに飛び出して神経の枝を圧迫する。腰の痛みと共にお尻から足先への痺れを起こします。
椎間関節症 腰骨と腰骨との間の関節(椎間関節)に炎症が起こって、腰に局所的な痛みを生じる。
すべり症 腰骨が土台となる下の腰骨に対して前の方に滑ることで症状を起こす。骨の一部が骨折し、ロープの切れた舟が流されるように前に滑り出す分離すべり症と、骨の一部が徐々に伸びて起こる変性すべり症がある。
脊柱管狭窄症 腰骨の後ろの神経を通すトンネル(脊柱管)が加齢による変形により狭くなり神経を圧迫する。下半身の感覚異常や10~15分歩くと足が痛くて休憩しないと歩けない症状(間欠跛行カンケツハコウ)を起こす。

それに対して、整形外科ではこのような治療を行なって症状の改善を図ります。

腰椎椎間板ヘルニア 神経を圧迫する飛び出したクッションを手術で取り除く。
椎間関節症 関節の炎症を消炎鎮痛剤などで抑える。
すべり症 滑る腰骨をボルト等で固定する。
脊柱管狭窄症 狭くなったトンネルを切り取り、神経のスペースを作る。骨はボルト等で補強する。

ところがそれ以外にも腰の痛みや足の痺れが起こることがたくさんあるのです。

病変がないのに強い症状が出る非特異性腰痛

腰痛という症状が起こる場合、原因として次の4つがあります。
1、筋肉や骨格の構造の疾患
… 腰椎椎間板ヘルニア、腰部脊柱管狭窄症など
2、筋肉や骨格の器質的な疾患
… 強直性脊椎炎、転移性のガン、脊椎カリエスなど
3、内臓の病気による痛み
… 胆石、腎盂腎炎など
4、原因がはっきりしないもの
… 症状を引き起こす損傷や病変、疾患を患っていない
特に4の原因がはっきりしない残り全ての腰痛の事を非特異性腰痛といい、急性のものや慢性のものを合わせ、腰痛の実に85%がこれにあたります。
驚くべきことに腰痛のうち原因が分かるものは15%しかなく、残り85%は原因が分からない…つまり、何を治せばいいのか分かっていないのです。

実際にレントゲンやMRIでは大した異常はみられないのに強い症状が出る場合や、手術したのに症状が一向に良くならないというケースでお困りの方はたくさんおられます。

そして原因が分からないので、とりあえず痛みがあるなら痛み止めを飲む、こわばりやしびれがあるなら筋肉を弛緩するクスリを飲む、電気治療やマッサージで血行を良くする、といった対症療法になりがりです。

もちろんそれで改善すればそれでいいと思いますが、多くの方がそれではどうにもならず、症状を引きずって困っておられます。
あなたもそのお一人ですか?

腰の痛みや足の痺れが発生する本当の理由

ではなぜ、そのような症状が起こるのでしょうか?
実は目に見える病変ではなく、身体の歪みで腰に負担をかける姿勢になる事筋肉や骨格の働きの異常や動きの低下が症状を引き起こす一番の原因なのです。

身体の歪みが姿勢を崩し、腰に負担をかける

正しい姿勢とは「身体の様々な部分にかかる負担が一番少ない姿勢」の事です。
逆に言うと、悪い姿勢では「身体のあちこちに負担がかかる」のです。
特に姿勢の悪さは身体の『要』である腰に負担を掛けます。

悪い姿勢で腰に負担をかけ続けると、病変はなくとも痛みは出てきますし、その状態が続く事で病変も生じます。
ただ、では頑張って良い姿勢を取ればいいかというとそうではなく、最初に身体の歪みを取る必要があります。
身体が歪んだまま良い姿勢を取ろうとするとしわ寄せが生じて、他のところに問題が生じたりします。
身体の歪みは関節は筋肉の本来の働きが損なわれて生じているので、まずそれを解消する事が必要です。

関節の動きの低下と筋肉のアンバランスが身体の歪みをつくる

わかりやすく言うなら、油の切れた動きの悪い機械を使っていたら、うまく働かないし、そのまま使っていたらすぐに壊れてしまいます。
ひとの身体の場合、以下の様な問題が出やすいです。

関節の動きの悪さ 関節がスムーズに動かないと、動きに制限が出たり、痛みの発生につながります。
筋肉の緊張 筋肉の過度な緊張はそれ自体が痛みを起こし、動きの制限から動作時の痛みの原因になります。
筋肉の弱化 筋肉が弱くなると、身体を支えられなくなったり、他の筋肉とのバランスが取れず、患部に負担を掛けます。
内臓の不調 内臓の不調は周辺の筋肉や関連する筋肉の働きを低下させます。

これらを解消すると、自然と腰痛・坐骨神経痛は解消され、再発しにくい身体になります。

あすとらむが行なう腰痛・坐骨神経痛解消のための施術

全身の骨格筋肉矯正


ソフトな矯正で骨格や筋肉の問題を解消します。
・関節ロッキングリリース … 腰痛症状と腰痛病変を引き起こす関節の動きの悪さを解消します。
・筋肉バランシング … 腰痛症状と腰痛病変を引き起こす腰周辺の筋肉がアンバランスを解消します。
・関節安定化 … 外傷(ケガ・捻挫)や出産などで生じた骨盤の関節の安定を図ります。
・姿勢の崩れ … 腰という局部を整えるだけでなく、全身を調整する事で姿勢の崩れを解消し、腰へかかる負担を軽減しを解消します。

内臓調整


軽くお腹に手を触れながら、内臓の不調を解消します。
・内臓の不調の解消 … 大腸、腎臓、生殖器系の不調は腰痛の大きな原因となります。

エクササイズや生活改善アドバイス


座った時や立った時の姿勢を見直し、重いものを持つときの身体の使い方などを改善します。必要な方には猫背腰や反り腰の改善エクササイズを指導いたします。

腰痛椎間板ヘルニアや腰部脊柱管狭窄症など重度の腰痛・坐骨神経痛でお困りならあすとらむへ

この仕事を始めて一番多く接するのが腰痛にお悩みのクライアント様です。
ある30代男性はベッドからまともに起き上がれるようになるのに3週間、ひたすら痛み止めを飲んで寝込むこととなりました。3週間たってようやく立てる頃には筋力が弱っているのでそこから完全復帰にさらに時間が掛かりました。
ある40代女性は従来の手術の後遺症が怖くて40万以上する保険外の手術をしました。結果、痺れの一部は取れたけど、痛みは引かずじまい。最終的に長い間の夢であった独立開業をしてようやく軌道に乗っていた仕事を辞めることとなりました。
ある人は手術をしたけどその後の改善が芳しくなく、さらに2ヶ月以上仕事を休み、静養を強いられました。
あすとらむのクライアント様には半年間腰痛で休職し、最終的に退職せざるを得なくなった方もおられます。
また別のクライアント様の同僚の方はヘルニアの手術の際に神経を傷つけられ、半身不随になったそうです。
重度の腰痛は身体だけでなく、精神的にも経済的にもあなたに負担を掛けてしまいます。

ヒーリングオフィスあすとらむでは重度の腰痛や坐骨神経痛を病院の治療とは違った視点から解消を図ります。
カイロプラクティックとオステオパシーの確かな技術で腰痛を引き起こしている真の原因を取り除き、腰痛に悩まされず笑顔で元気な生活を送るお手伝いをいたします。生活もままならない腰痛から解放されたい!手術だけは絶対に避けたい!先が見えない腰痛に心が折れそう!あなたのそんな想いに真しに向かい合います。
脊柱管狭窄症や腰椎椎間板ヘルニアによる腰の痛みや坐骨神経痛にお悩みの方は、ぜひあすとらむへお越し下さい。

あなたを悩ますその問題、今こそしっかり解消しませんか?
あすとらむでは「良くなりたい!」と思っておられるあなたの想いにお応えする施術を用意して、あなたのお越しをお待ちしています。
この機会に痛みや不調のない身体を手に入れましょう!


本当にお困りなら今すぐご相談くださいお電話は0455324650へ今すぐ

免責事項

お悩みの身体の状態によってはすぐに病院に行くべきものもあります。何らかの病気が疑われる場合はまずは専門医にかかられて診断を仰ぎ、その上で施術を受けられることをお奨め致します。それによってよりみなさまにとって有益な施術計画を提案することが出来ます。なお効果には個人差があり、こちらに記載した内容はその効果を保証するものではございません。

参考:緊急性のある腰痛症状


腰痛には急性慢性を問わず、その背後に重篤な病気が潜んでいる可能性もあります。まずは一度、医師の診断を受けてその可能性がないか確認してもらってください。
特に下記に思い当たる節がある場合、後述する内臓疾患や器質的疾患からくる腰痛かも知れません。
・姿勢を変えても痛みが変化しない場合(ただし急性腰痛の劇症期も該当)
・安静にしていても痛みが変わらない場合(ただし急性腰痛の劇症期も該当)
・生理現象(食事の前後、排泄)によって痛みが変わる場合
・腰以外にも症状がある場合
・日に日に悪化する痛み
また施術の前のヒアリングや検査からこれらが疑われた場合、施術を中断してまず病院に行っていただく場合もございます。

内臓疾患

腹部大動脈瘤、帯状疱疹による神経痛(肋骨に沿った疱疹が出る)、胃潰瘍(食後に痛い、腹・みぞおちの痛みを伴う)、十二指腸潰瘍(空腹時の痛み、腹部・みぞおちの痛みを伴う)、肝炎(右わき腹から背中の痛み、だるさ)、膵炎・膵臓癌(耐え難い痛み)、胆石、胆嚢炎(発熱を伴う)、腎盂腎炎(発熱や血尿、吐き気を伴う)、遊走腎(右側だけの痛み)、尿路結石(痛みのオンオフがある、片側のみの痛み、激痛)、子宮内膜症・卵巣嚢腫・子宮頸がん(下腹部の痛みを伴う)、大腸がん・腸閉塞(便秘を伴う)

筋骨格系の器質的疾患

強直性脊髄炎、転移性のがん、脊椎カリエス、脊髄硬膜外嚢腫など

筋骨格系の構造的疾患のうち、重篤で緊急性のあるもの

腰椎椎間板ヘルニア、腰部脊柱管狭窄症、腰椎分離症、腰椎分離すべり症、腰椎変性すべり症など
※両足に痺れが出る。痺れが悪化して感覚がない。排尿障害(失禁、尿がでない)などの症状がある際は
早急に医師の診断を受けてください。

【あすとらむ】へようこそ

ヒーリングオフィスあすとらむは横浜市営地下鉄中川駅すぐにある難治性疼痛(病院の通常の治療であまり良くならない身体の不調)の解消とマタニティケア(不妊解消、切迫早流産や逆子回避、安産整体、産後の骨盤ケア)を得意とする整体院です。
地元中川周辺だけでなくセンター北など港北ニュータウン一体、あざみ野・たまプラーザなど田園都市線沿線などからたくさんの皆さんに来ていただいています。
お困りの方はぜひあすとらむにご相談ください。

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